腐女子が漫画やアニメや小説やBL漫画や声優さんについて節操なく呟くブログ。
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2008.10
31
(Fri)
個人的に夏アニメNo.1だった「夏目友人帳」のDVDを買ってみた!
夏目友人帳 1 【完全生産限定盤】夏目友人帳 1 【完全生産限定盤】
神谷浩史, 井上和彦, 大森貴弘

アニプレックス 2008-10-22
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収録されてるのは第1話と2話。アニプレックスは特典が微妙な上に収録話数が少なめでしかも値段が高めなことが多いのですが、個人的に夏目の特典も微妙かも・・・。ニャンコ先生ストラップは以前LaLaの付録についてたやつが壊れちゃったので、こりゃ丁度良い!って思ったけど正直花札はイラネ・・・・映像特典として、夏にあったヴァンパイア騎士との合同イベントの模様が収録されてたけどこれがまた本当にほんの少しだったし・・・・^^;;;本当は一番オーディオコメンタリー欲しかったんだけどねーρ(・ω・、)イジイジ
グレンラガンのDVDはかなり充実してたのになぁ。。。。

そんな夏目DVD第1巻で注目の特典は、録り下しのオリジナルドラマCD!!
これは夏目が藤原夫妻の家に来る前の頃、オリジナルキャラクター視点のお話。このオリキャラ@佐野由人が櫻井孝宏さんなのです!!ヾ(*´∀`*)ノ゛キャッキャ
このお話、何と言っていいのか分からないんだけど凄く良かった!第三者が見つめる夏目、ということで妖怪が見えてしまう夏目の異様さというか得体の知れない怖さ異質さが際立っていて、藤原さんのとこに来るまで夏目が他人にどんな風に映って、どんな風に思われてきたのかがよく分かったお話だった。
基本やるせない感じの話なんだけど、夏目という人物を知ることが出来たCDだった。
本当に一言二言でいいからキャストコメントが欲しかったなー。櫻井さんの感想聴きたかった(´・ω・`)

でもまあDVDに収録されている本編はやっぱりクオリティが高く素晴らしいものだったんでね!!
俗・夏目友人帳のためにもお布施頑張ろうかな^ω^
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2008.10
28
(Tue)

今週見たアニメ(随時) 

「テイルズオブジアビス」第五話
何気に今期のダークホースだと思ってるアビス。ゲームのアニメ化って凄く難しいと思うんだけどアビスは稀な成功例だと思う。今回は作画も良かったし!
段々ルークが成長して良い子になってきたのが見てて微笑ましい^^
あと、キムラスカに到着してからのルークを見て本当に王様の甥っ子だったんだ!って思ったw
ルークがマルクトの救援要請の親善大使に選ばれて、その理由が第六譜石に刻まれたルークがキムラスカを繁栄へと導く英雄になるっていう予言のためだとか、ゲームのイベントっぽい展開だけど消化するべき所をサクサクと消化してくから結構いろんな事が分かったなー。
ルークは身内によって誘拐されたんだろうなぁって思ってたけどまさかヴァンが犯人とは。。。
でもヴァンは何か胡散臭い感じがするなぁ・・・。ルークは盲信してるけど、その内裏切られてとんでもないことになりそうで何か怖いなぁ・・・・。
ルークの婚約者ナタリアが久々に再登場!ナタリアは結構好みな可愛い子だから好き(^^)
ルークの周りでは恋の火花が散っているぞ!流石主人公w
ルークが母親に気遣いを見せたのは良かったなー。やっぱこの子は世間知らずのお坊ちゃまなだけで、本当はやさしい良い子なんだろうなぁーって思っちゃうね!


「屍姫」第四話
今週はよくないなあ・・・。作画がかなり微妙だったし、話の緩急も悪かったし。
オーリが実の兄同様に慕ってる景世が、マキナと一緒にコンビを組んで屍を倒していることを知る、っていう結構大事な話だったのにこの出来かぁ・・・。話の内容自体も今迄で一番内容が無かった・・・。
二話、三話とそれなりに屍が屍となってしまう理由があったしそれが物語りにちゃんと組み込まれてたんだけどなぁ・・・。
私はこっそり「屍姫」応援してるんだけど、今後どうなるかなぁ・・・?


「喰霊‐零‐」第四話
今週も凄くよかった。神楽が“お務め”に対する自覚をハッキリ持つ、っていう話だったんだけど、地味ながらキチンと積み重ねていってるのが良いね!
黄泉と神楽の関係性に焦点を当ててそこから軸がぶれないから、環境省の対策室メンバーにホモがいたり、褌一丁の外人の刀鍛冶がいてもバラエティ豊かになったなー(´_ゝ`)って思うくらいだし。
そういや神楽父は何か蒼天航路とかにいそうな感じだ(笑)

黄泉と神楽の百合シーンは結構な百合だったからビックリしたwwww
ありえない横線の湯気とかあったけど(笑)今はまだ二人の穏やかな時代が続いてて良かった。
黄泉と神楽がむかえる結末が分かってるだけに戦々恐々としながら見てたよ(^_^;)
いつどこで黄泉に落とし穴っていうか闇っていうか神楽に対する憎悪が芽生えるのか、ってそれが怖くて仕方がない!!

でもそれだけにどう描いてどう見せてくれるのか楽しみ♪


「スキップビート!」
今週は井上麻里奈の頑張りが本当パねえ話だった。
というかキョーコのテンションのアップダウンが激しすぎて普通に笑ってしまった(笑)
ショウタロウに殴りかかりたくてでも必死にそれを堪えてるのが面白かったwww前半のスキビの面白さってキョーコのショウタロウに対する恨み節とそれ(執念)をパワーに変えて突き進んでいく所だと思ってる(^^)


「魍魎の箱」
今回は見ていて特に思ったのが、「魍魎の箱」って舞台が戦後数年なだけに雰囲気はクラシカルなんだけど、時々物凄く前衛的に感じる事があるんだよねー。今回は加菜子の手足だけが勝手に歩き出す演出とかさ。でもその前衛的な感じも、最先端っていうよりはあの時代の最先端って印象かなぁ?
木場さんが独自に捜査してる様子だとか赤線の取り締りだとか、時代を感じさせる感じが本当によく出ていて、古き良き探偵物語って感じがするなー。

魍魎は役者が本当に粒揃いだから台詞の一つですら時々ドキッとさせられるなー。今回の柚木陽子の木場さんに対する「(敵は)あなたなのです」っていう囁きはかなりドキリとさせられたー。
あ、青木刑事が諏訪部さんでちょっとビックリした!不意討ちだったからちょっと得した気分^^
次からはいよいよ京極堂と榎さんが出るーーーーー\(*´∇`*)/
京極堂の喋りが冴え渡り始めるのは6話かららしいけど今から楽しみだなー♪
モリモリの榎さんも予想が付かない分楽しみだー^^


「とらドラ!」
二重人格女、川嶋亜美とーじょー!私の周りではとんと見かけたことないけれど実際ああいうタイプの二重人格女っていうのはいるっていうのが不思議で仕方が無い。ああいうテンションの女子は見たことあるけど裏があるかどうかは分からないし。
タイガーVS亜美の女の戦いは面白いなー(ニヤニヤ)wタイガーは腕っ節に自信があるし割りと動じない肝の据わった女子だから、一方的に言われまくってるタイガーより捲くし立ててる亜美のほうが劣勢というか分が悪いのは見ていて面白い。そんなタイガーも北村の名前が出れば面白い位揺らいじゃうのがまた可愛いねvvそして「美少女水星戦士みたいな名前」にも笑ったw
あ、みのりんの梅図風リアクションも笑ったwww

ただの二重人格な訳じゃなく、モデル業を休業し訳ありで転校して来たっぽい亜美。
ストーキングにあってるとか、そのストレスで摂食障害とかそういう感じ??
この山を越えてタイガーと亜美が女の友情を育むのは大歓迎だ^^
喜多村さんの亜美は普通に可愛くて、性悪成分が足りないと思ったのはここだけの話w


「かんなぎ」
ざんげちゃんのドエスっぷりが素晴らしいwwそんでもってそれにショックを受けてた仁にも笑ったw
俺の嫁のつぐみは今週も凄まじく可愛かったvv仁とナギの質素を通り越してありえない食生活にショックを受けてたり、料理の勉強中だけど出来るのはほうれん草のおひたしと玉子焼きだけだったり(なぜなら勉強中だからw)ざんげ登場にテンション上がったり、この普通の可愛さが抱きしめたくなる位愛しい!!!
仁がざんげちゃんに「つぐみに・・・」って懺悔しかかってたけど二人に何かあったのかなー??
2008.10
26
(Sun)

えいがをみた 

水曜日に学校が自主休校だったんでw(オイ)映画を観に行ってきました^^一日に2本観たった!!
見たのは『さらば仮面ライダー電王 ファイナルカウントダウン』『パコと魔法の絵本』
どっちも面白かったー!何気に今年は映画観てるかもしれん♪(当社比)
9月には「20世紀少年」観てきたし、今年は3本も観ちゃったよ!!(当社比)
下にネタばれ込みで感想ー(`・ω・´)v
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2008.10
22
(Wed)

今週見たアニメ(随時) 

今後も視聴するかどうかそろそろ決め手となってくる3週目。

「屍姫 赫」第三話
棒演技にも慣れたし、薄暗い画面にも慣れた。私は結構「屍姫」好きかもと思った3話目。
相変わらず薄暗い話だった。オチというか話の持って行き所とか割とありがちな展開だけど見せ方が上手い分ドラマとしての余韻があるなーっておもった。最後の医者の奥さんが何も言わず景世を見つめ返すのが何か良かった。何を描きたいのかな?って思うと「死生観」なのかな、って思う。
景世といえば、景世はオーリにもマキナにもヒーローすぎてカッコよくて何か卑怯だ!って思った
風邪ひいて朦朧としてるオーリに水を差し出すのとか憎らしいわwwww
オーリの学校での風景が何か好きかも。調子の良い牛島と墨鳥にシッカリものの犬彦の図が良かった。
でも一人で何でもこなさなきゃ、ってなってるオーリは何か危なっかしいかも。
個人的にはオーリと景世のもっと家族っぽい風景が見たいなー。何か景世って死相が出てるから・・・w

そういやオーリを屍に引き合わせるあの黒猫は何なんだろ?ってかオーリは何で屍に引かれていくんだろ?


「喰霊‐零‐」第三話
1話2話と転がって3話は神楽と黄泉の出会いと過去編。2話で神楽が敵となった黄泉に対して、あんなにも「何故?」って言ったり、中々戦う事が出来なかった理由が分かる。
っていうか、1話、2話とかなりアクションで魅せて3話では黄泉と神楽が距離を近づけて本当の姉妹のようになるまでをじっくりしっとりと描いた構成の上手さが良いね。実は2話までは面白いんだけどいまいち乗り切れてなかったんだけど3話見て落とされたわwww

つーか黄泉好きだなーって思った。根気よく神楽に接して愛情を傾けて心を開かせる過程が凄く好き。
一緒にゲームしたりお風呂入ったり、姉にとって妹は子分だ!とか言ったりしたのも本当の姉妹のような近さを感じるし、神楽は黄泉に対して姉というより母親に対する思慕を感じてたんじゃないかなー?自分が養女で似たような境遇にあったとはいえ、ティーンネイジャーであの母性は凄いよ。
そんでもって最初は頑なで真面目で甘える事をあまり知らない神楽が、黄泉に対して徐々に心を開いていくのが物凄くよく描けてた。成長した神楽が黄泉に対してどこか甘えた雰囲気があるのは、ひとえに黄泉の愛情の賜物なんだろうなぁ。

こんなに想い合った姉妹が戦う事になるとはなぁ。っていうかどうもこの「喰霊‐零‐」は黄泉が主人公っぽいから、多分仲の良い姉妹の関係が破綻し黄泉が神楽を憎むようになる過程を残りの話数全部使って粘着質に描いていくんだろうなwww


「スキップ・ビート!」第三話
相変わらず井上麻里奈の頑張りが凄いwwwキョーコのかつら剥きは原作の中でも好きなエピソードなんだけど、相変わらず面白かったww素のキョーコは可愛い感じの井上麻里奈なのに、スイッチ入った時の怨み声が凄くて、声優ってすげーな!って思った。

私は原作は、キョーコとショータローがCM?PV?(どっちだったかな?)で共演する、天使役のエピソードの所までしか読んでないんだけど、アニメはどこまでやるのかなぁ?結構原作はストック貯まってるとは思うんだけど。
ちなみに私は原作に反逆して尚×キョーコ派なもんで、敦賀蓮と良い感じになるのはあんまり見たくないかもなぁ・・・なんつって^^; でも、憎んでたはずの人の魅力を知って惹かれていくってのは少女漫画の王道ジャン!憎しみの幅が広ければ広かったほど愛情も強くなる、ってのが定番でしょう!!

でもスキビアニメは何か色々ショボくて心配。作画とか作画とか演出とか。。。。


「魍魎の函」第三話
原作を読んだのは結構前なんで細かいディティールを見事に忘れているからか、純粋に楽しめてるww
てっきりヤンデレ化した頼子が突き落としたんだと思ってたら違ったようだ。しかし頼子の母親の病みっぷりが凄まじいなwwwこえーよ、母ちゃん。そんでもって御箱さまの祈祷師みたいな人とのやり取りが面白いというか、リアルというか、怪しい宗教にハマっちゃった人のやり取りってこんなんだろうーなーって思った。そして最後の「ああ、加菜子は天に昇ったのね」っていう頼子に、間違いなくこの二人は親子だわ、って思ったwちなみに加菜子の消失トリックは覚えてる。

そういや木場さん視点はどれくらいまで続くのかなぁ?早く榎さん@モリモリとか京極堂@平田さんとか色んな人を聞きたーいなー(^v^)


「とらドラ!」第四話
相変わらずテンションの高低と叙情的な部分が個人的に凄く好き。
大河の可愛さはツンデレとかそういうんじゃなくって、全身全霊で恋をしてる所なんだなぁ、って思った^^
タイガーかわゆいよタイガーvv興奮しまくって写真がブレブレなのとか可愛いなあ。
竜司はみのりんに手作り弁当食べさせたらきっと一発で落ちると思うよ!大声で独り言言いながらトイレのカビと格闘するのは正直危ない人だなぁって思うけど、あんだけ掃除好きな人がいたら一緒の班の人は楽だねーwww
北村君は一回告ったんなら、一回フラれたくらいで諦めんなよなー、と思った。告ってからが勝負だということを聞いたことがあるけどまさにそうなんだなぁって思った。
ところで自宅でラミネ加工ってどうやんの?


「かんなぎ」第三話
今回はつぐみの可愛さが大爆発だった!
自分の作ったおかずが美味しかったかどうか気になって探り入れてみたり、仁が巨乳派でナギが微乳な事に喜んで密かにガッツポーズしてたり、ナギの口調が変わって「あっちの人格になった!」っていう反応したり。何でそんなに可愛いんだ!!っていうくらい可愛かった(o´ω`o)ぅふふ
仁とナギは本当に姉弟みたいな感じが凄く良いねー。美少女に向って「キモい」って言ったり掴み合いの喧嘩したり。まあ実際ナギにしてみたら仁なんて弟どころかやしゃ孫くらいの勢いなんだろうけど。
美術部の眼鏡の先輩は腐女子確定だな、って思ったwwww
でもまあ、目の前で「俺お前に憧れて美術部に入ったんだ。だからお前を越えたいんだ」とか繰り広げられたらそりゃあ鼻血ですわなwwwwでも正直、大鉄×仁はちょっとありだと思ったwwwww
カッキーの秋葉はとても輝いてたw自分ではヲタクとは違うとか言ってても十分ヲタな所がいっそ清々しいくらい痛いのが良かった!アニメについて捲くし立てるのとかすげー良かった!!
ちなみに私はアニメの脚本家とか監督気にしだしたら後戻りできないと思ってますよ^^
「この世界が漫画なら、お前が主人公だ」秋葉は中々鋭いなwwww

何だかんだで「かんなぎ」は作画も安定してるし、話のテンポも良いし、演出の面白さもヤマカンだなぁって思った。DVD売れそうだなー。


「黒執事」第四話
結構テンポ速くてサクッと切り裂きジャック編をやってるのにちょっとビックリー。
てっきりこのエピソードをクライマックスに持ってくると思ってただけに。

小野セバスは段々キモさが薄れて、普通にカッコ好くなって来たから困るw(*´ω`)
特に今回の家庭教師モードは良かった。私はセバスがサイドの髪を耳に掛けてるのが好きらしいv
最後のシエルをお姫様抱っこも萌えたぜ・・・・
シエルは今週も可愛かったvvドレス姿すげー可愛いvシエルの女装潜入捜査は楽しいのう(●´ω`●)♪
コルセットを思いっきり締められてる、釣り動画はご馳走様でしたww

ドルイッド子爵は漫画呼んだ時は平川ボイスだったんだけど、たっつんも中々キモくて良かった(笑)
葬儀屋は諏訪部さんだったし朴さんに潤々と黒執事は良い声優が通り過ぎていくなぁ。
このテンポだと黒執事は1クール?


「鉄のラインバレル」第四話
矢島ああああああああああああああああああああああああっっっ!!!!ガ━━Σ(゚Д゚|||)━━ン!!
な、話だった。原作読んでるから知ってるけどやっぱショッキングな話だなぁ、ここは。
ようやく分かり合えて本当の友達になれた瞬間の出来事なだけにね。
最後の浩一の「それでも俺はお前みたいになりたかったんだよ」は切ないなぁ。

ジョージと能登まみが話してる時「こちらの世界」とか何とか言ってたけどこれってどういう意味なんだろ?
能登まみは人間世界の人じゃないってこと?それとも、それだけ隔絶された所で暮らしてたって意味?
金髪幼女のレイチェル@斉藤ちわちわ、はどうしても「ぱにぽに」のベッキーにしか見えないwww


「ガンダム 00」第四話
本当にフェルトとチューしてやがった・・・・∑(゚台゚lll
でもこれはある意味ライル×フェルトのフラグが立ったということでもあるなww
ニールとは違うということを嫌というほど実感したフェルトが、徐々にライルが気にかかるという展開ですね。分かりますwwいやしかしこのくだりをティエリアが目撃しなかったのが本当に悔やまれるwwww
「お二人は恋人同志なんですか?」「違う「違います」には笑ったwww
です子ことミレイナは存在が00に馴染んでないっていうのをよく聞くけど、私はむしろこういう突き抜けてるくらいの子のほうが、重苦しい空気を払拭してくれると思うけどなぁ。

左慈は着々とCBに馴染んでいって良い感じだね^^
今回はみんなの戦う理由が語られてたなぁ。刹那にアレルヤにライルにスメラギさんにおやっさん。みんな戦う理由が、戦争を否定し平和を渇望するだけの経緯があるけど、そうくるとじゃあティエリアは?ってなる。彼には家族も友人も故郷もない、ヴェーダ以外に固執するものが何もなかった半生。今のティエリアを突き動かしてるのはニールの存在が大きいとは思うけど、絶対的に戦争を否定するだけの経験がティエリアにはなくって、その辺は今後のティエリアに大きく関わってくるのかなぁ?って思ったり。

マネキン大佐が前回のスメラギさんの戦略を「大胆さと繊細さを兼ね備えた戦術」って言ってて、「それはルルーシュ!!」って反応してしまった^^;;;この思考回路困るwww
でもまあ今回のスメラギさんはカッコ好かった。1期も合わせて、一番活躍した回だと思う。
ギアスに慣らされすぎてるせいで、戦略とか結構気になる。今後はマネキン大佐とスメラギさんの女の智将対決になったりするのかなぁ??

シリアスな場面での「ミスターブシドー」呼びは正直ギャグ以外の何ものでもないよねww
でもようやく乙女座にエンジン掛かってきたね!ミスターブシドーの台詞は一々痺れるぜ!!!
刹那&アレルヤVSブシドー&ソーマたんの対決は熱かったね!一人完全片思いの人がいるけどww
アレルヤはソーマたん>CBの仲間>世界という吹っ切れっぷりがいっそ潔いね^^
でもそろそろハレルヤに帰ってきて欲しいな・・・。ヒロCも好きなよっちんの荒れた芝居が私も見たいw

スメラギさんの制服が小さいのは、単純にサイズ間違えたのか4年間酒浸りの生活だったつけが来たのかwwwでもこのシーンのスメラギさんの隣に居るティエリアがめっさ可愛かったvvv
ナイスバディ美女とスレンダー美少女が並んでるのかと思ったwwww
ティエリアの女体に全く興味がなさそうな淡白な反応がとても好きだ(^▽^)

4話になっても相変わらず面白くってテンポもよくて、だから一期の頃から本気を(以下省略)。作画がしんぼ回だったけど目だった崩れもなくって、ギアスのときは結構散々だったんだけど、もしかしてがゆんの絵柄と相性がいいのかなぁ?
でもスメラギさんとアレルヤがお酒を飲むシーンの、スメラギさんの夢現な演出はちょっと意図が分からないかも。気になったのはそれくらいかな?
個人的にはティエリアとライルの絡みがもっと欲しい所だがw次回にも期待!


「とある魔術の禁書目録」第四話
おお振りの新刊を読みながら見てたから(オイ)忘れてる所もあるけど、インデックスの為に偽悪を演じ、大切な友人の記憶を消すという辛さを必死になって誤魔化してるのに、何も知らないぽっと出の一般人に叱られるとはネセサリウスの二人も気の毒だなぁ、って思ったww
でも、記憶を消されるのが怖くなくなるくらいインデックスを愛して幸せにしてあげれば良い、っていうのは確かになぁって思った。つい最近見た「パコと魔法の絵本」っていう映画では記憶を一日しか保てない少女の心にきっと何か残せるはず、って必死にもがく大人達がいたけど。それを思い出した。
2008.10
21
(Tue)

だんちょうのおもい 

今朝の「めざましテレビ」で着うたについて特集してて、携帯の着信音を何にしてる?っていうインタビューに、DGSで配信したヒロCの「断腸の思いみたいな顔すんなよふつうにねーよバカじゃねーのおめぇ!」を着信音にしてる、って答えてたディアガールがいて朝から変な汗かいた(^_^;)
2008.10
19
(Sun)

今週までに見たアニメ 

ギアスが終わって物悲しく感じつつも、日々穏やかな精神でアニメを見ています。アニメを見ていてこんなに安定した精神でいられるのは久々です。どんだけギアスに翻弄されてたんだよ自分ww
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2008.10
12
(Sun)
いわゆる「Rookies」枠。秋ドラマ『ブラッディ・マンデイ』を見た!スッゴイ面白かったo(´∇`*o)(o*´∇`)o
佐藤健くんが出るから見たんだけど、全く期待してなかった分(笑)3倍位面白かった!
残念ながら第1話での佐藤君の出番はそれほどでもなかったんだけどねー^^;

主人公の藤丸役の三浦春馬くんがカッコよかったよ~。以前は全然気に留めてなかったんだけど、この前やってた「ガリレオ」のSPドラマで若かりし頃の湯川先生を三浦君がやってたんだけど、その時の三浦君がすっごく良くて、初めて男の子を見て―中性的とかいう意味ではなく―美しいと思ったんだよねー!
んで、今回のブラッディ・マンデイも高校生らしい脆さと危うさと天才ハッカーとしてのカッコよさが出ててよかったーヽ(*´∀`)ノ
一番萌えたのは、テロリストに捕まった妹を助け出した時!本当に妹の事が大切なんだなーっていうのがすっごく伝わってきてもっそい萌えたww兄妹愛っていいね!

藤丸の高校に教師として潜入してるテロリストの女の人がいるんだけど、その人の教師っぷりがまたエロくて“女教師”という単語からエロさだけを抽出して特化させたような、いやらしい女教師っぷりにむしろ面白ささえ芽生えてきたww何というか、例え作戦とはいえ赴任してすぐなのに特定の生徒にあんだけ接近してたら確実に学年主任に何か言われるだろうし、そもそもあんなブラが見えそうなくらいブラウスの胸元開けてたら絶対に怒られるだろうな、とは思ったけどwww
藤丸を誘惑する役なんだけど、もうちょっと自然体でいけないのかよ!とツッコミたくなった。
女教師じたいは、結構どうでも良いんだが、藤丸とくっ付いたら微妙だなー・・・・

藤丸のお父さんは、警察庁の機密捜査局「THIRD-i(サードアイ)」に勤めてるんだけど、テロリストの罠に嵌められて課長を射殺した容疑を掛けられて逃亡者になっちゃうんだよねー。その時は、嗚呼パパ可哀相だよパパ、って思ったんだけど、一話の最後で件のいやらしい女教師と会っちゃったみたいで。パパが女教師のハニーアッタクに引っかからないか心配www
私はパパは藤丸のピンチの時にカッコよく登場して、退場になると信じてるよ!!

こういう海外ドラマみたいな、本格的なハードアクションっぽいドラマをゴールデンタイムど真ん中に放送するのって日本だと結構珍しいと思うんだけど、それをあえてぶつけてきてるんだからこのドラマにかなり力入れてんだろうなーって思った。ドラマっていうか土曜8時っていう枠にかな?確かに話のテンポは良いし、作品に潜んでる熱が伝わってくる感じ。だからリアル路線とはいえ―本当にこんなのあり得るの?―って思うような設定でも、ドラマの持ってるパワーとか熱で押し通し見てるうちにすんなり納得させられちゃう力がある気がする。
ギアス風に言うと、一話で使ってるカロリーの量が半端無いってことかなwww

私の一番の目的だった佐藤君は1話ではそんなに活躍してないんだけど、藤丸について何かしってるというか勘付いてる感じがしてた。次回予告でも「早く逃げろ!」って電話してたし、これから佐藤君の役―九条音弥っていうんだって―と藤丸がコンビを組むみたいな感じになったら嬉しいなぁ^^
藤丸は天才ハッカーの頭脳派だから喧嘩はあんま強くないみたいだし、藤丸に無い部分を音弥がサポートするみたいな感じにならんかなぁ?散々ドラマの番宣で二人一緒に色んなバラエティ出されてるんだからさ!

とりあえず面白かったから来週が楽しみー^^
2008.10
05
(Sun)
いつも拝見しているブログさま「ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人」の企画に参加してみました。
ヲタクのくせに今期終了のアニメで最後まで見届けたのが3作品というのがなんとも不甲斐ないのでが;;;
ちなみに最後まで見たのは「コードギアス R2」「マクロスF」「夏目友人帳」です!
「隠の王」は最終回まで録画してあるので多分見るとはおもうけど・・・。
続きにて評価してみました!
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プロフィール

モカモ

Author:モカモ
女子/20代/腐女子歴は片手で足りなくなってきました。
最近はめっきり声ヲタ。
2.5次元にも目覚めました^q^

アニメからですが、某池袋を舞台にした作品に夢中です。バーテン姿の借金取りと素敵に無敵な新宿の情報屋さんに心奪われてます。むしろ人LOVE!な人をLOVE!
ヘ/タ/リ/アも継続中。

でもやっぱり私の心の最萌はルルーシュです^^

現在ブログ凍結中。でも貧乏性なんでふらっと戻ってくるかもw
とりあえず今はついっちゅう

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