腐女子が漫画やアニメや小説やBL漫画や声優さんについて節操なく呟くブログ。
--.--
--
(--)

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2005.10
08
(Sat)

BLOOD+感想 

今日は『BLOOD+』でしたね。皆さん見ましたか?私は見ました。
途中で見るの止めたガンダモ種運命の古傷といいますかトラウマといいますか、まあその辺を『BLOOD+』でバッチリ埋めました。
さすがスタジオI.Gと言わんばかりの綺麗な映像にウットリ。局側も種運命が大コケした(と、私は思ってます)のを取り戻さんばかりに宣伝に力入れてますし。私はもちろん金曜深夜にやっていた『BLOOD+』ナビ、という宣伝番組も視ました。いや、プレミア試写会の映像とか主要キャスティングのインタビューとか見れるかなー?って期待してたんですけどまんまとそんなことなかったです。
おぉ、よっちん、コニタン・・・(泣)。
でも栗山千明が見れたし、I.Gのスタジオ風景とか見れたのでまあまあ良かったです。そういえば最後の方に押井監督が登場してました。
「藤咲(監督)が、まあどれだけやれるかな・・・?っていうか、逃げなきゃいいなって・・・」
と言ってました。逃げるって(笑)!逃げんの?!

さてさて、本編。
本編はまだ始まったばかりなんで謎ばっかりなんですけど、初っ端からエグさ全開っていうか・・・。
OPから一転小夜の爽やかな高飛びシーン。ここの映像も綺麗ですよね。
小夜の日常を描いてるAパート
小夜の声の喜多村さんは可愛すぎない雰囲気の声でとても好印象。
小夜の友達がやたらと接触が多くて、しかも小夜の見た目もボーイッシュなんで、
「この娘まさか・・・・・?!」と、つい勘繰ってしまいます。イケネッ!(コツンッ☆)
小夜と一緒に暮らしているカイ。声は吉野裕行!よっちん!!元球児の少年で今はちょっとヤンチャしてます。女の子にキャーキャー言われてる役なんでカッコ良い感じです。
米軍基地みたいなシーンではサンプルがどうのって言ってます。おそらくコレが翼手なのかな?
えらそうにしてるヴァン・アルジャーノ役は、諏訪部さん!さすが声優界の外国人(笑)。
小夜の病院通いは何でなのでしょう?記憶喪失だから?
病院帰りに路上でチェロを弾く若い男に目を惹かれる小夜。その瞬間フラッシュバックというか記憶の中に引き込まれていきます。ここのお城みたいな建物を走っていく映像、凄いです!ハッと我に返り植え込みにつまずく小夜。顔真っ赤なのが可愛いです。ここでコニタン喋るかな?って期待したんですが無言でした。
小夜と暮らす家族登場。矢島さん演じるリクが可愛い~v矢野さんは少年もいけますよね!
お父さんも包容力のある感じですが、なんと組織の人間であることが!デヴィッドという人がお父さんに忠告してきます。このデヴィッドさん渋くてカッコイイですv
一方シューズを取りに学校へ行く小夜。そこで翼手に襲われます。ここに至るまでの引っ張り具合とか先生とのやり取りが凄く秀逸!怖さがしみじみ伝わってきます。
化け物に襲われて逃げる小夜。泥臭いというか、リアリティがあるというかとにかく必死さが伝わってくるのが良いです。そしてここでいよいよハジが本気の登場。ハジがコニタンだって知った時からどんなエロボイスで来るのかと期待してたんですが、ハジはそんなことなかったです。私はLOVELESSの草灯みたいに聴いてる方がムキョーッてなるくらいのエッロイ声でせめて来るのかと思ってました。
でもやってることはあんま変わりません。突然自分の手を切ってその血を飲ませようとするし、飲まない小夜に無理やり口移しで飲ませます。しかもその場面を小夜を心配したカイが目撃。
私はカイがプチショックを受けている音が聞こえたんですけど気のせい?
と、まあ今週はここまで。EDは元ちとせで雰囲気があります。OPも思ったんですけど売れそうです。私的に高橋瞳はああいうアップテンポな曲の方があってる気がする。

総轄!とても満足でした!来週がとっても楽しみです!さすがIG!さすが押井!
頑張れ『BLOOD+』!もしかしたら土曜6時枠史上一番クオリティの高い作品になるかも。
ガンダモみたいなことにだけはならないで!お願い!
2005.10
08
(Sat)

鈴木央著『ブリザードアクセル』感想 

ブリザードアクセル 2
鈴木 央
小学館 (2005.9)
通常24時間以内に発送します。


ライパクで有名な鈴木央。集英社で見かけないと思ったら小学館に行ってました。まあ、ジャンプの切捨て御免な姿勢よりは、面白さに波がある鈴木央には、見守る姿勢のサンデーの方がいいかも。

優秀すぎる兄を持つせいで、小さい頃から家族に自分を見てもらえなかった北里吹雪。周囲の注目を集めようとして、ケンカ三昧の日々を送っていた吹雪だったが、ある日、スケートリンクでフィギュアスケートの四回転半ジャンプを跳び、生まれて初めての注目を浴びた。フィギュアスケートでオリンピックを目指すことを決意した北里吹雪が繰り広げる、氷上の熱き青春ドラマ!

サンデー連載初回からずっと追ってきたんですけど、面白いです!絵柄に華も勢いもあるし人物の描き分けも出来ていますし、サンデーなので多少人気が落ち込んでもブッツリと打ち切りに合う心配もないので吹雪やメインキャラの花音や雷蔵のバックボーンやなんかも余すところ無く描けてます。
それにキャラクターが魅力的なところも良いですね。熱血でコレと決めたら一直線の吹雪、思慮深くクールに見えるが熱いところもある花音、内気で目立つことが何より苦手で自分に自信を持つことが出来ない雷蔵。おそらく吹雪を軸としてこの3人がフィギュアを通して成長していく様を描いていくんでしょう。多分!

続きを読む »
2005.10
07
(Fri)

野火ノビタ著『君の顔に射す影』感想 

以前ビブロスのサイトで見かけてネットで注文してみたんです。私にとっては野火ノビタというより榎本ナリコなんですけど、BL界ではどうなんでしょう?私が初めて読んだのが『センチメントの季節』だったからなんですかね?
今でも覚えてますよ、初めて『センチメントの季節』を読んだ時のことを。美容院で順番待ってる時に女性週刊誌に混じってスピリッツが置いてあったので中学生の私は迷いなくそれを選んだんです。そしてペラッと捲って開いたのが『センチメントの季節』。一読して、その痛いくらい切ない心理描写とエロスにバタンと閉じてしまいました。ちゅうかね、エロイよね!

君の顔に射す影
野火 ノビタ
ビブロス (2005.9)
通常24時間以内に発送します。


「好きなんだ・・・友達と・・・してじゃなくて」
三和の告白の後も、加藤は親友として振る舞おうとする。やわらかな否定・・・。オレの気持ちは変わらない・・・だけど達成できない恋なら、手放した方がいいの・・・?
そこへ三和を好きだという保科が現れ―。

続きを読む »
2005.10
07
(Fri)

よしながふみ著『大奥』感想 

今日はウリナリ社交ダンス部ですね。踊ってる小池栄子を見るとやっぱり彼女はイイ女だなぁ、と思います。そういえば新しい大奥のドラマにも出演するんですよね、彼女。CM見る限りでは彼女の眉なしのお伝の方が痺れるほど怖いので期待大です。内山理名はあんまり好きじゃないけど・・・。
大奥のドラマは最初のやつが一番好きかも。菅野美帆可愛いし、池脇千鶴の彼女にしか出来ない泥臭い町娘も、きりりと凛々しかった浅野ゆう子の瀧山も好きだったな。最初のシリーズのスペシャルバージョンの話も良く出来てたと思う。菅野美帆と北村一輝が徐々に心を許しあっていく過程がよく描けていたし。

そんな『大奥』という名のつく中で一番私が注目しているのがこれ。
大奥 1
大奥 1
posted with 簡単リンクくん at 2005.10. 6
よしなが ふみ
白泉社 (2005.9)
通常1-3週間以内に発送します。


男女逆転大奥。将軍は女、大奥には美男三千人。
凄い。凄すぎる。もうね、流石よしながふみと言うしかない。脱帽しすぎて自分の髪の毛引っこ抜くしかない、くらい凄い。
初回をメロディで読んだときから打ちのめされてたんですけど、改めて読み直してもその面白さは色褪せることはありません。というか、何度でも読み返したくなりますね。

謎の疫病により男子の数が激減し、女子の4/1程度しかいなくなってしまった。男子が減った中、すべての家業は女が受け継ぎ、政権をも女が握る時代。そんなパラレル江戸時代が舞台。
この設定だけでも凄いですよね。有りそうで無かった、とはまさにこの事。
一巻目に収録されているのは、御家人の息子である水野が大奥に奉公するところから話は始まる。大奥の様々な仕来りや人間関係にカルチャーショックを受ける水野の目を通して描かれていく。話の中には男色なども出てくるがあくまでそれは一つの味付けにすぎない。
慣れない事に戸惑う水野だが生来のこざっぱりとした気質で徐々に大奥内でその評価を高め、御中老に抜擢される。時を同じくして7代将軍家継が病死、8代将軍として徳川吉宗が誕生する。

この水野の江戸っ子らしい気風の良さと格好良さ、吉宗の誰よりも男らしい将軍っぷりがなんとも清々しいんです。
水野は一巻目で終了するエピソードで退場するんですがその話も時代劇っぽい人情話に落としていて中々良いと思います。出来ればこれからも登場してほしいけどどうなんだろう?
全体を通した主人公はむしろ吉宗なんだろうけど。彼女の漢らしさは凄いです。これほど男らしいヒロイン?は滅多に見かけませんよ。
将軍に就任したばかりの時、質素な木綿の内掛けを用意しろと言ったのに贅沢な黒い内掛けを持ってこられる。紀州の田舎者と暗に馬鹿にされるのだが、吉宗はそれを利用して先代からの側用人をクビにするんです。質素倹約の精神を持って財政を立て直すつもりの吉宗。このとき側用人をクビにする時、
「聞こえなんだか、暇を取らす!下がりゃ!
ってビシィッと言うんですが、もうそのシーンが痺れるほど格好良くてだけど読んでるこっちもビクゥッ、てなるくらい恐い。

他にも老獪な大奥総取り締まりや、飄々とした吉宗の右腕、チラッとですが大岡越前も出てきます。その誰もが見事なキャラクターで、こういう人間なんだろうな、と納得してしまう。
いつだったか、漫画評論家の夏目房之介が言っていたんですけど。
よしながふみは、特別絵が上手いというわけではないのに、読んでいるとそれぞれのキャラクターがなんとも、それらしく見えてくる。
美形は美形らしく、そのらしく描けるところがよしながふみの凄さ。
とかなんとか・・・。これを読んだ時全くその通りだなと思ったんです。彼女の“らしく”描ける力があるからこそ深みのある人間が描けるんでしょうね。

よしながふみといえば『西洋骨董洋菓子店』が彼女を一躍メジャーに押し上げた出世作になるんでしょうかね?かく言う私も初めて読んだよしなが作品はこれでした。月9になった時は諸々の設定をどうするんだ?!と思ったんですが、大まかな設定だけ持ってきた全く別の作品になってましたね。まあ、魔性のゲイじゃない小野なんて小野じゃないし。
何冊か彼女のBLも読んだんですが、どれも良く描けた人間ドラマでしたね。ボーイズラブであるとかそういう事関係なく一つの読み物として水準の高い作品ばかり。

そんなよしながふみの作品でメッタメタに打ちのめされたのがこれ。
続きを読む »
2005.10
04
(Tue)
簡単リンク君がサーバー不具合のため使えないので、購入漫画の感想は次回へと持ち越そうと思います。チッ。今日はやる気に満ちていたのに。
久々の森田まさのり登場でジャンプ購入者の年齢層がグッと上がりそうな予感。
というわけで、今週のジャンプ。
>べしゃり暮らし
お笑いブームの中とってもタイムリーな題材の新連載。描くのは森田まさのり。期待せずにはいられないわけだけど、連載初回なのでコメントしづらいけどこれからに期待って感じかな?話も顔見せ程度でどんな主人公がいて脇にはこんなキャラクターがいますよって紹介の段階だから。主人公の上妻が芸人を目指すという話になるんだろうけど、彼の芸風が漫才の場合相方が必要になってくるよな。それは今週も出てた相方の彼なのだろうか?名前出てたっけ?
でも漫才の場合非常に表現が難しいと思うけどな。漫才ってテンポと間合いが命だと思うのだけれど、それを漫画で殺さずに描くって、並大抵の力量じゃ無理だよね。
そういえば漫才の漫画で思い出すのが以前アフタヌーンで連載していた、
滝沢麻耶の『リンガフランカ』。これは有名落語家の面白くない息子と彼のツッコミの才能に気が付いた笑いの才能に溢れた男が漫才グランプリ優勝を目指す話。作品の大きなテーマが漫才と自己愛だったんだけど、それが上手い具合に絡み合っていて面白かった。漫才シーンも視点がツッコミなだけに読んでいる方もそれにシンクロできてネタの勢いを殺さずに読ませることができていた。
まあ、私的に非常に難しい題材に挑戦する森田先生には頑張っていただきたいです。
>ブリーチ
何でブリーチってあんなにミニスカなのに一度たりともパンチラが無いんだろう?
四人揃って天井から登場したりして、お前ら仲良いなぁ・・・。そして本当に引率だったシロちゃん。隊長とはいえ一番年下なので遠慮なくいじられてます。仲良く隣に座っている恋次とルキアにちょっと胸キュン。久保センセーは恋ルキ推奨なのだろうか?
でも私は密かに恋次×花太郎推奨。(←ハイッ、また茨道~!)
最後の砦と化したシロちゃんはキチンと説明。さすがは天才少年。
それにしても破面の人等、20人ってまた多いな。そんなに出してて描き分け出来るのだろうか?
まあ、久保センセーなら可能だろうけどそれでも自分の首を自分で絞めてるようにしか思えない。
>アイシー
ヒルマモでした。これに尽きます。マモ姉が泣いてる引きのコマで蛭魔の肩とかがかすってコマに入ってるのがなんともヒルマモだなぁと思いました。
>銀魂
さっちゃんのメス豚っぷりが素晴らしかったです。南を意識した喋り方もイイ感じにカチンときてます。でも、だゾ。って言ってるのを見てると南ちゃんよりFF7のレノを思い出す。
ところで空知先生は全蔵受け推奨なのでしょうか?空知先生の口から直接“そういう世界”とはどういう世界かじっくりと訊きたいです。ええ、是非。
>ムヒョ
だからムヒョって絵柄可愛いくせに、描いてること物凄いえげつないんだって!今回の親子エピソード、どこにでもありそうな不幸ですが、それがまた身近でえげつなさ倍増。来週はどんなえげつないことをするのかと今から楽しみです。え?好きですよ?ちゃんと。
>デスノ
誰でしょうか?あの美形の兄ちゃんは?(それしかもう言う事が無い)
>太臓
だんだん宏海がナチュラルに太臓たちと仲良くなってる。すぐ打ち切りかと思ったけど今回は結構息が長そうだ。せめてコミックス4巻くらいまで出せるくらいは続くといいね。
>テニス
そういえば樺地と試合してたんだっけね。
>Dグレ
クロちゃんの座り方が可愛い。ラビの見事な大腿の筋肉に目が釘付け、にはならない。
>ミスフル
仮にも連載なのに先週との繋がりが、一切見えてこない。いきなり重そうな猿野の過去ですが、この作者こういうの好きね。
ところでミスフルCDによっちんとうえださんを投入ですか・・・。正直、よっちんは村中にピッタリだと思いますけど、御柳にうえださんねえ。ちょっと微妙。これ、誰がキャスティング決めてんだろ?だって物凄い、女子ファンが飛びつきそうなキャスティングなんだもん。
>ジャガーさん
紅葉狩りまでは普通に面白いけど、オヤジ狩りと刀狩はちょっとグロイね。つうか黒い。

ふーーーっ!いっぱい書いた。
続きを読む »
2005.10
03
(Mon)
眠いです。
え~、今日は阪神優勝に便乗して半額で友人6人とカラオケしてきました。なんというか・・・・・。
あんなにアニソン唄ったの初めてだったよ・・・。あえてアニソンを唄いにいく私たち。でもね、いくらオタクだからといって唄えるアニソンって存外少ないんです。
口惜しいな、と思ったのはエロゲー原作のアニメにはいっぱい良い曲があるのに何となくしか分らないから唄えないということ。
あ、でもアクエリオンを唄えたのは収穫♪サビしか知らないけど。
そして懐かしい映像を見つつ、みんなこっちの道に転げ落ちるきっかけは幽白率が高いということを知りました。私は結構深みにハマっているようで案外日は浅いんです。片鱗を見せてる期間が長かっただけで。
普段テンション低いくせにカラオケではしゃいだので疲れました。カラオケの後アニメイトに行ってまたテンションが上がる。砂月さんとBLについて語ってみたり。友人が未知の世界に触れて大人になってみたり(笑)。とりあえず、ゾロリの同人誌にはビビりました。
はしゃぎすぎて明日熱出すかも(←子供かっ!)

昨日も疲れて日記を書いてないから書きたい事溜まってるんですけど、なんせ眠いんでね・・・・。これだけ書いといてまだ眠いいうつもりですよコイツ。昨日アホ程買った漫画についても感想を書きたいんですけど、追々書くことになりそうです。帰宅途中テストが近いと気が付いたんでね。とりあえず、昨日購入物。
続きを読む »
2005.10
01
(Sat)
一億と二千年あとも愛してるそうです。いいよ~!アクエリオン!流石だよ菅野よう子!欲しいなぁ・・・。ダウンロード購入しようと思ったらクレジットかネットバンクでしか払えないんだって。チッ!

そういえば、『真夜中の弥次さん喜多さん』が06年夏に全米公開するそうです。(今、変換したら全米後悔ってなってチョットうけた)。
正直、大コケしそうで怖いです。つうか、何で弥次喜多?同じ日本人でさえ見る人を微妙に選ぶクドカンなのに、あれをアメリカに持っていって良いのか?!
私的には弥次喜多は非常に楽しく観させて頂いたけれど、物凄く人を選ぶ作品だな、と思ったのもまた正直な感想。主役の二人がゲイのカップルだという設定の話だとは知っていたけど長瀬と七之助の最初のキスシーンを見たときは流石に腐女子の私でも「ヒャーーっ!!」ってちょっとなりました。この時点ですでに人を選ぶよ。それに作中には、出るわ出るわのクドカンテイスト満載。クドカンの小ネタや遊びで満載。あの笑いについていけない人は2時間暇だろうな。
不安だ。非常に不安だ。これがコケてクドカンの世間の評価が下がったら嫌だな。
思うに、クドカンって自由にさあどうぞってやらせるよりも、ある程度縛りがある方が持ち味が生きてくるんじゃないかな?まあ、来年の夏渡米のご予定がある方は是非観にいってください。

今日、何ヶ月かぶりにガンダモ種運命を見ました。最終回でした。一言感想をば。
えー、凄かったです。色んな意味で。以上!
イヤイヤ、他に言う言葉が見つからないんですよ。
以下感想です。多少なりとも愚痴というか否定的なことを言ってますのでガンダモ種運命が好きな方は見ないほうがよろしいかと。
続きを読む »
«  | ホーム | 
プロフィール

モカモ

Author:モカモ
女子/20代/腐女子歴は片手で足りなくなってきました。
最近はめっきり声ヲタ。
2.5次元にも目覚めました^q^

アニメからですが、某池袋を舞台にした作品に夢中です。バーテン姿の借金取りと素敵に無敵な新宿の情報屋さんに心奪われてます。むしろ人LOVE!な人をLOVE!
ヘ/タ/リ/アも継続中。

でもやっぱり私の心の最萌はルルーシュです^^

現在ブログ凍結中。でも貧乏性なんでふらっと戻ってくるかもw
とりあえず今はついっちゅう

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。